セミナーだったり講座、配送などで送る以外の商品を販売する際もimachikaをご活用いただけます。
予約機能を活用し、顧客に日時を選んでもらって予約完了の前にお支払いまで行ってもらう予約フォームを作成できます。
一度決済機能付き予約フォームの設定が終わったら、正しく購入できるのかテストしてみてください。
予約ページ表示➡日時を選んで予約に進む➡予約フォーム入力後お支払い情報を入力➡お支払い&予約完了
stripeの設定方法
imachika管理画面のビジネス情報の「基本情報」に行って下の方にスクロールすると「stripe」のアカウントを設定する箇所があります。クレジットカード決済を利用したい場合はアカウント設定必須となります。
振込先銀行の設定方法
上記の「基本情報」にある「Stripeでアカウント情報を設定する(決済・銀行振込をご利用する場合)」をクリックすると、Stripeの登録画面が開きます。画面の案内に沿って、事業者情報と売上の振込先となる銀行口座を入力します。
入力が完了すると、「基本情報」の「Stripe 連携ステータス」が「連携済」になります。
あらかじめ商品の価格だったりを設定しておく必要があります。
サブスク方式ではなくても、マーケティングのなかにある「サブスク会員」で料金プランを作成します。
「プラン作成」を開き、タイトルと価格を入力します。1回払いの場合は、支払いタイプを「一括課金」に変更してから保存します。
顧客対応のなかにある「アンケート・フォーム」を開きます。
新しいフォームを追加して、質問内容を入力します。
事前にお客様に聞いておきたい内容を設定します。
例)電話番号、顧客の状況など
予約管理の項目にある「予約リソース」を開きます。
予約リソースを「リソース追加」ボタンから新規作成します。
表示される案内に沿って入力します。
※リソース:タイトル
予約フォーム
予約フォームを入力する箇所が来たら作成しておいたアンケート・フォームを選びます。
対応する料金プラン
対応する料金プランを入力する箇所には、設定しておいた商品情報(価格項目)を入力したプランを選択します。
予約リソースを開いて左上に表示されている「Web Page」を開くと顧客側の画面が表示されます。
Web Pageで開いた画面のリンクをそのまま顧客に送ることで顧客は決済機能付き予約フォームから予約などが行えます。