外部サービス連携AIによるSNS自動運営MEO自動化SEO・LLMOCRM・MA予約・フォームEC・決済初期設定
0、公式LINEを認証済みアカウントに設定しておいてください。公式LINEのアカウントの横にネイビーの星ラベルがついていたら認証済みアカウントです。
逆にグレーの星ラベルの場合は未認証アカウントなので、事前に認証をお願いいたします。
認証方法への変更方法が分からない方はGoogle検索で「公式LINE 認証アカウントへの変更方法」で調べてみてください。
1 https://manager.line.biz/ 対応するアカウントを選択してください
「Messaging APIを既に作成済みの場合、ステップ5をご参照ください」
2 「設定」>「Messaging API」を選択します。

「Messaging APIを利用する」をクリックし、プロバイダーを作成、「同意する」をクリック。
※プロバイダーは後で変更はできません。プロバイダー設定・作成する際は十分に確認してください。
※LINEログインのチャネルなどと連携する必要がある場合は、そのチャネルと同じプロバイダーを選択してください。
※既存で使用しているプロバイダーを選択するには、そのプロバイダーの権限をもったLINEIDが必要です。
3 同意後、確認画面が表示されるので「OK」をクリックすると
4 この機能は認証済アカウントまたはプレミアムアカウントでのみご利用いただけます。 アカウント種別について詳しくは、『LINEヤフー for Business』の「LINE公式アカウント アカウント種別」を参照してください。
図中の赤丸で囲んだ「LINE Developersコンソール」をクリックし、次へ進んでください。

5 該当する「プロバイダー」を選択してください https://developers.line.biz/console/

6 該当する「Messaging API」を選択し、クリックして進んでください

7 Messaging API設定に切り替え

8 『チャネルアクセストークン』はページの下部に表示されます

iMachikaと連携する

9 自動運営の設定 -> メッセージの送信ツール [ LINEを選択 ]

10 配信リスト -> リストデータに入る

11 配信をクリックで完了
