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この記事の監修者 いまチカ株式会社

24時間働く店舗マーケティングAI「imachika AIマーケティング」をサービス提供。

顧客と店舗の情報をAIが学習し、Google ビジネスプロフィール、Yahooプレイス、インスタグラム、Facebook、X、LINE、CRMなどすべての集客手法を自動的に運用が可能になります。


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ポイントカードを導入して、リピーターのお客様を増やしたい。

LINEのポイントカードを取り入れてる店が増えているけど、自分の店舗にも取り入れられないかな?


こんなお悩みありませんか?


LINEの普及とともに、紙やプラスチックのポイントカードはスマホで使用できるように移行されつつあります。

LINE公式アカウントがあれば、簡単に店舗に取り入れられるため、この記事をきっかけに運用をしてみるのもよいですね。


この記事では、LINEで作成できるポイントカード、いわゆるショップカードの作成方法と運用方法を解説します。

また、4000店舗以上にAIマーケテイングを提供しているいまチカが、AIを活用した分析方法まで紹介します。


本記事を読めば、ショップカードを効果的に店舗に取り入れられるでしょう。



LINEで使えるポイントカード=ショップカード

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ショップカードとは、LINE公式アカウントで作成できるポイントカードです。


これまでは、紙にスタンプを押し、貯まったカードと引き換えに商品と交換するポイントカードや、金額に応じて貯まる1ポイント1円として利用できるカードタイプのポイントカードが主流でした。


LINEの普及により、スマホで使えるショップカードに移行されつつあります。

そんなショップカードの概要と機能について紹介します。


LINE公式アカウントのショップカード機能

紙のポイントカードと同様に、主に以下の2つがショップカードの機能です。

・ポイントを貯める

・ポイントが貯めてクーポンやサービスの特典を受け取れる

この2つの機能があります。


・ポイントを貯める

LINEのショップカードでは、お客様がQRコードを読み込むだけでLINEのショップカードに連携し、ポイントが貯まる仕組みです。


・ポイントが貯めてクーポンやサービスの特典を受け取れる

LINE公式アカウントのショップカードは、貯まった後のゴール特典としてクーポンを事前に設定します。お客様はポイントが貯まると、特典を受け取れます。カードの期限や特典内容もスマホから確認可能です。


紙のポイントカードに代わるサービスを、LINEで代用できると便利ですよね。


ショップカードは2種類ある

LINE公式アカウントで作成できるショップカードは、以下の2種類があります。

・ショップカード

・ランクアップカード


ショップカードのポイントが貯まり、ゴール特典を受け取ったお客様から、ランクアップカードに切り替わります。

ランクアップカードは最大30枚まで作成可能です。ゴール特典もランクアップカードに応じて変えられるため、お客様にも楽しんでいただけるでしょう。


どちらもLINE公式アカウントの管理画面から作成します。


ショップカードの導入コストが高いのでは?

LINE公式アカウントの費用のみでショップカードを使用できるため、コストはかかりません。

ショップカードの印刷代と手間や保管代、リニューアルの負担を考えると、LINEで代用することで費用負担は減るでしょう。


ポイントカードを紙で作成し印刷した場合とLINEのショップカードでコストを比較してみます。月に50人に配るとします。


紙でポイントカードを用意する場合LINE公式アカウントのショップカード
①デザイン作成
②印刷代
A社1枚4.4円~  =月220円
B社100枚420円  =月210円
C社100枚1430円=月715円
コミュニケーションプラン(200通まで)無料
ライトプラン(5000通まで)毎月5000円

月50人の利用の場合、無料のコミュニケーションプランでOK


上記のような結果になります。

まずは試してみたいという方には、コミュニケーションプランで充分です。そのため、無料で導入可能です。


また、既にLINE公式アカウントを持っている場合、追加費用はかかりません。

コストの心配なく導入できるでしょう。



ショップカードの導入は難しい?

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ここまで、コストの面について説明してきました。

費用面の不安は解消できたけれど、、設定や運用が難しそうと感じている人もいるでしょう。


LINE公式アカウントを立ち上げられていれば、導入は難しくありません。

その理由とショップカードの設定方法まで詳しく説明します。


誰でも簡単に導入できる

ショップカードは、メッセージやリッチメニューの設定と同じくらい簡単に作れます。


また、お客様へ利用してもらうのも、お会計時にQRコードを読み込んでもらうだけです。簡単に取り入れられます。

コストもかからず、LINE公式アカウントの管理画面から簡単に作成可能です。

紙のようにデザインを考えて、印刷会社に依頼する手間もかかりません。そのため、誰でも簡単に導入できるでしょう。

では、設定方法について紹介します。


ショップカードの設定方法

①LINE公式アカウントの管理画面を開く


②左のバーから、「ショップカード」を選択


③「カード設定」の画面から詳細を入力

※このとき、ゴールまでのポイント数や、ポイントを貯めたときのサービスであるゴール特典の設定をします。


④「特典チケット選択」をタップ


⑤‐1まだ作成していなければ、「特典チケットを作成」のボタンをタップ

⑤‐2「特典チケットを作成」の画面で、チケット名、利用外と、特典チケット有効期限、特典画像を設定。


⑥カード設定画面に戻り、「カード有効期限」を設定する

※カード有効期限は、公開後に変更ができません。注意して設定しましょう


⑦「有効期限の通知」を選択

カード有効期限と同様に、ショップカードを公開したあとに変更ができません。


⑧「ポイント取得制限」の設定をする

取得制限を設定すると、お客様がポイントを不正に貯めたり、ネットワークエラーなどで1日で複数のポイントが貯まるのを防ぎます。

基本的に、購入回数ではなく来店やサービス利用ごとのポイント付与の場合、「同日中に同じお客様へのポイント付与を許可しない」を選択するのがおすすめです。


⑨「利用ガイド」の入力と内容の確認。

LINE公式アカウントが作成した利用ガイドが、すでに入力されています。

店舗に合わせて内容を変更しましょう


⑩ここまでの設定をすべて完了したら、「公開」ボタンからカードの公開を行います。


ステップに分けると多く感じるかもしれません。しかし、アプリ内を直感的に操作するだけで作成できるため、誰でも作成できます。



ショップカードの出し方3つの方法を紹介

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ショップカードを作ったけれど、貯まったポイント数の確認方法がわからない。

そんなことはありませんか?


見る方法は3つあります。

・店舗のQRコードをかざす

・LINEウォレットのトーク画面から見る

・LINE公式アカウントのリッチメニューから見る


それぞれ画像を用いて説明します。


店舗のQRコードをかざす

ポイントを貯めるQRコードをかざすと、ショップカードの画面が自動的に開く仕組みになっています。ポイント獲得の際に、これまで貯まったポイント数が見られます。

難点として、店舗以外では貯まったポイント数が見られません。お客様も貯まっているポイント数を自宅で確認できないため、来店の動機が薄れてしまう可能性があります。


LINEウォレットのトーク画面から見る

追加したショップカードは、LINE内に連携されるため、LINEウォレットから確認できます。

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LINE公式アカウントのリッチメニューから見る

この方法は、店舗がショップカードのURLをリッチメニューに埋め込んでいる場合に利用できます。

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LINE公式アカウントのトーク画面から簡単に確認できるでしょう。


次の見出しで、埋め込む方法を紹介します。


LINE公式アカウントのリッチメニューにポイントカードを埋め込む方法

QRコードをかざすと、ポイント獲得すると同時に、貯まったポイント数も確認できます。しかし、自宅などで獲得したポイント数の確認ができません。

一方で、URLをリッチメニューに埋め込むと、どこでも簡単にチェックできます。


①ショップカードの管理画面を選択

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②ランクアップカード設定の画面から、カード取得用URLをコピーする

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③リッチメニューの管理画面を開く

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④A~Fの中から埋め込む位置を確認し、タイプに”リンク”を選択し、URLを貼り付ける

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この手順を踏めば、LINE公式アカウントのリッチメニューからショップカードを確認できるようになります。



LINEのショップカードを導入するメリット

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LINEのショップカードを導入することは、お客様と店舗それぞれにメリットがあります。


お客様にとってのメリット

店舗にとってのメリット

・お財布でかさばらない
・紛失や自宅に忘れることを避けられる
・コストを抑えたポイントカードの運用ができる
・LINEを追加するお客様を増やせる
・リピーターのお客様が増える
・お客様の顧客情報や使用状況を分析できる


詳しく説明します。


お客様にとってのメリット

来店するお客様にとっても、メリットが2つあります。


お財布でかさばらない

さまざまな店舗でポイントカードをもらうと、お財布がパンパンになりますよね。

かさばることを理由に受け取りを断念したりする人もいるでしょう。

代わりにLINEのショップカードを使用すれば、お財布にかさばる心配がありません。これまでより気軽に利用できます。


紛失や自宅に忘れることを避けられる

使わないポイントカードを自宅に保管するため、来店するタイミングに持っていない。そんな経験をしたことがある方も多いでしょう。

あとからポイントを貯められるとしても、忘れてしまいますよね。

常に持ち歩くスマホ内にあれば、紛失や持参忘れを防げます。



店舗にとってのメリット

お客様だけではなく、店舗にとってもメリットが3つあります。


コストを抑えたポイントカードの運用ができる

LINE公式アカウントは無料で作成できます。さらに無料のプランからショップカードの運用が可能です。

そのため、紙のポイントカードとは異なり、運用コストがかかりません。


LINEを追加するお客様を増やせる

ショップカードを理由に、友だち追加の増加が期待できます。

それにより、イベント情報やクーポン情報の配信をより多くの人に届けられるようになり、リピーターの獲得につながるでしょう。


リピーターのお客様が増える

初めはポイントを貯めて特典を得るのが来店の目的でも、単純接触効果により店舗のファンになり、リピーターとなる可能性があります。

また、LINEの友だちが増えることでクーポンの配布も行えるようになり、メッセージとポイントカードでリピーターとして来店を促せるでしょう。


お客様の顧客情報や使用状況を分析できる

LINEのショップカードは、LINE公式アカウントの管理画面から利用状況を確認できます。

利用状況をもとに、発行した枚数や付与したポイントの数を分析できるため、店舗運営に活かせます。


分析できるデータは以下の4つです。

・発行したカードの数

・お客様のポイントの合計

・発行したクーポンの数

・クーポンの使用率


紙のポイントカードでは、発行日や履歴を追いきれないこともありますよね。

しかし、ショップカードにより、これまでの履歴からこの4項目の分析が行えます。



ショップカード導入時に押さえておくべき注意点

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メリットがある一方で、運用にはいくつか注意点があります。


以下の2つです。

・忘れずにQRコードをかざしてもらう

・ランクアップカードを定期的に追加する


・忘れずにQRコードをかざしてもらう

1日1ポイントと設定をする場合、次回来店時にポイントを追加で付与することができません。来店したお客様には声をかけ、忘れずにQRコードをかざしてもらいましょう。


・ランクアップカードを定期的に追加する

ポイントを貯め特典を得るたびに、次のショップカード、いわゆるランクアップカードに移行します。貯めているお客様がいる場合には、管理画面からどんどんランクアップカードを追加していきましょう。



ショップカードの削除と作り直しはできる?

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運用中に、作成したショップカードを作り直せないかと考える方もいますよね。

この章では、ショップカードの削除と作り直しについて解説します。


ショップカードの削除はできない

ショップカードは、一度作成すると削除はできません。

もしお客様の使用を止める場合には、LINE公式アカウントの管理画面から、ショップカードの提供の停止が必要です。


ショップカードの提供を停止する手順

①LINE公式アカウントの管理画面を開く


②「ショップカード」を開く


③ショップカード設定画面から「カードの公開を停止」をタップします。


④必要な情報を入力し、「カードの公開を停止」をタップします


ショップカードの提供を停止する際の注意点

ショップカードを一度停止してしまうと、取り消しができません。

お客様が貯めていたポイント情報がすべて消えてしまいます。


さらに、ショップカードの提供を停止すると、翌日まで新しいショップカードを作成できません。

新しいショップカードに作り直す場合、注意が必要です。


ショップカードの作り直しの方法

ショップカードの作り直しは、現在公開しているショップカードの提供を停止した翌日から行えます。

ショップカードの提供を停止すれば、作り直しの手順は新規作成と同様です。

LINE公式アカウントのショップカード画面からできます。


ショップカードの設定内容の変更はできる

ショップカードの作り直しとなると、現在公開しているショップカードの提供を停止する必要があります。


ショップカードの提供を停止すると、お客様情報がすべて消えてしまいます。そのため、一度設定の変更ができないかを確認するのがおすすめです。

ゴール特典の変更や達成までのポイント数、ポイント取得制限の設定などは変更可能です。


すでにお客様がポイントを貯め始めている場合は、作り直しではなく、設定の変更をしてみましょう。



ショップカードへのポイント付与は金額に応じて変えられる?

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LINEのショップカードでも、ポイント付与数は変えられます。


管理画面から、付与するポイント数に合わせてQRコードを作成します。

それにより、500円以上は1ポイント、2000円以上は2ポイント、5000円以上は3ポイントと設定可能です。

お会計時に、スタッフが金額に応じてお客様に渡す必要があるため、導入には注意が必要です。


オンラインショップにもショップカードを導入できる

LINEのショップカードは、整体サロンや美容室、飲食店のように店舗での導入を想定する方が多いでしょう。実は、オンラインでも利用可能です。


例えば、店舗と合わせてオンラインショップでショップカードを運用することもできます。

店舗に訪れた人に、ショップカードの登録を促し、オンラインショップで利用できることを伝えれば、オンラインショップの利用促進にもつながります。



ショップカード運用のポイント3つ

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ショップカードは導入しやすいツールです。正しい運用を行えば、リピーターのお客様も増やせます。

そこで、リピーターや集客に繋がる運用のポイントを3つ紹介します。


・特典までのポイント数は高くしすぎない

・ランクアップカードを活用し貯める楽しさを体感してもらう

・ショップカードの存在と特典の内容をお客様に知ってもらう


では、それぞれ説明します。


特典までのポイント数は高くしない

ショップカードの特典配布のポイント数は、作成時に設定できます。

特典までのポイントが少なすぎても、お客様は達成感を感じにくく、店舗としても特典の利用が増えすぎてしまいます。


一方で多すぎても、お客様は貯めるアクションをしない可能性が高くなるでしょう。

絶妙な数になるように設定する必要があります。

運用しながら、得られた分析結果をもとに繰り返し変更するとよいでしょう。


ランクアップカードを活用し貯める楽しさを体感してもらう

指定したポイントまで貯められると、ランクアップカードに移行します。

ランクアップカードは最大30枚まで作成可能です。


カード毎に特典の内容をレベルアップすることで、お客様がポイントを貯める楽しさを感じる仕組みを作りましょう。

来店の理由がショップカードでも、単純接触効果により、店舗のファンとなりお得意様になる可能性があります。


リピーター獲得の手段としてフル活用しましょう。


ショップカードの存在と特典の内容をお客様に知ってもらう

ここまで、ショップカードの内容について説明してきました。


3つ目のポイントは、ショップカードの存在と貯まったら得られる特典をお客様に知ってもらうことです。


・会計時にQRコードを見せて追加してもらう

・店舗にクーポンの内容を紹介する

・すでにLINEの友だち追加をしている人にメッセージを配信する


この3つの方法があります。お客様に認知してもらえず活用できなかったとならないために、それぞれの施策をやってみましょう。



ショップカードとAI活用で分析ができる

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このように、これまでは紙で運用していたポイントカードがデジタル化されたことで、運用の情報の一つとして活用可能になりました。


4000店舗以上にAIマーケティングを提供しているいまチカでは、AIマーケティングのサービスの一貫として、スタンプカードの運用を行っています。

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利用日時や店舗をデータ化し、AIマーケティングのデータの一つとして活用しています。

ここで得られた情報に加えて、LINEやメールに追加している顧客情報をもとに、AIが自動で診断し、その店舗に必要な施策を提案します。



ショップカードにとどまらない集客までが大切

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ショップカードの利用状況から、AIを活用した分析が行えることを紹介してきました。


ショップカードだけでは集客が不安

ショップカードを用いると、リピーターの獲得の期待ができます。一方で、新規お客様の獲得への不安が残る方もいるでしょう。


そんな方におすすめなのが、ショップカードの利用状況やリピーターのお客様から得られた情報を分析し、集客に活かす方法です。

店舗の運用で時間がなくて、分析なんてしていられない。という方もいますよね。


そんな方におすすめなのが、いまチカのマーケティングツールです。これまで4000店舗以上に導入されてきました。


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いまチカでは、AIマーケティングツールを用いて、集客から運用、再来店、店舗の生産性の向上を行っています。


デジタル技術をフル活用するため、店舗の運用方法もガラッと変わり、業務の効率化も可能です。

ショップカードの情報をAIで分析し、得られた情報から配信するメッセージやクーポンに活かして、集客に直結させます。


データを一つのツールで管理できるため、複数のツールを契約する手間もかかりません。

ショップカードの導入に加えて、集客にも力を入れたいという方は一度、こちらよりお問い合わせください。



まとめ

LINEのショップカードは、LINE公式アカウントで作成できるポイントカードです。

お客様は、QRコードをかざすことでポイントを貯められて、指定した数に達するとゴール特典を受け取れます。

それにより、リピーターの獲得が期待できます。


以下確認しておくべきポイントです。

・コストはかからない

・ショップカードの設定は難しくない

・ショップカードはリッチメニューに埋め込む

・積極的にお客様に利用を促す

・作り直しは大変なため適宜設定を修正する


これらを意識しながら運用しましょう。

ショップカードはリピーターのお客様を増やすことに効果的です。


一方で、お客様の新規獲得への不安を感じる方もいるでしょう。

ショップカードの運用はもちろん、その利用したデータをもとに分析し、集客に活かすツールであるいまチカのサービスをご利用ください。



この記事の監修者 いまチカ株式会社

24時間働く店舗マーケティングAI「imachika AIマーケティング」をサービス提供。

顧客と店舗の情報をAIが学習し、Google ビジネスプロフィール、Yahooプレイス、インスタグラム、Facebook、X、LINE、CRMなどすべての集客手法を自動的に運用が可能になります。


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